由仁町・ゆにちょう(北海道夕張郡) Yuni-Town/Hokkaido バック
文字の大きさ 
役場:〒069-1292北海道夕張郡由仁町新光200番地 電話(0123)83-2111(代表) 

トップ 総合案内(町の紹介、歴史、アクセス、青年友好都市) (右上の”BACK”で前のページへ戻る)
問合せ先  総務課庶務・財政担当 TEL:0123-83-2111

**メニュー**

リスト町の紹介(町名の由来、地勢、人口など) リスト明治の出来事 リスト大正の出来事
リスト昭和の出来事 リスト平成の出来事 リスト青年友好都市 愛知県碧南市

 町の紹介(町名の由来、地勢、人口など)
■町名の由来  アイヌ語の「ユウンニ」(温泉があるところの意味)がなまったものといわれています。
 
明治25年、戸長役場がおかれ由仁村が誕生しました。昭和25年、町制施行。平成24年に開町120年を迎えました。
■地勢  北海道空知管内の最南端に位置するひょうたん型の由仁町は、東西に8km、南北に32km総面積133.74ku、南北に夕張川が流れ、南東部の森林地帯は夕張山地に属し、西部・南部には、馬追丘陵が広がっています。
(総面積は、電子国土基本地図から直接計測する方法に変更になったため、133.86ku→133.74kuとなった。)
■人口  平成29年4月1日現在
 ◆世帯数 2,456世帯(前月比+1)  ◆人口5,340人(前月比-35)  男 2,540人 女 2,800人
■町章
《昭和43年制定》
町章  由仁町の「ユ」を図案化し、夕張連峰と馬追丘陵に抱かれた平和な町を意味しており、清新な気風と力をもって、豊かに躍進する田園都市、由仁町の姿を象徴しています。
■町民憲章
《昭和57年制定》
 わたしたちは、先人のたくましい心を受けつぐ熱意・創意・善意の郷、由仁町の町民です。
 豊かさと安らぎのあるまちづくりに励みます。
 ○未来をつくる子どものため 伸びゆくまちにしましょう。
 ○健康で元気よく働き 明るいまちにしましょう。
 
○互いに助けあい、心のふれあう 温かいまちにしましょう。
 
○香り高い郷土の文化を育て 豊かなまちにしましょう。
 
○自然を愛し、緑ゆたかな 美しいまちにしましょう。
■町花・町木
《昭和57年制定》
町の花「きく」 「町花・菊」
 日本古来から観賞用として栽培され、夏菊から秋菊に至まで開花期は最も長く、秋の露にたわむる野菊のやさしい姿や、凛(りん)として秋の霜にもめげない気高い姿は、町民の好みにもかなっている。管理が容易なため古くから栽培され、菊花展などで広く親しまれており、“香り高い文化の町づくり”の花としてふさわしいことから、町の花となりました。
町の木「イチイ」 「町木・イチイ」
 寒冷地に生える常緑針葉樹で北海道では別名オンコと呼ばれる。町内では古くから馬追山を中心に自生し、その大木はまさに樹木の王者としての気品と風格を保つ。庭園の要木、盆栽として親しまれ、材質は緻密(ちみつ)で狂いが少ないことから高級建築材、彫刻材として日常生活の中に広く利用されている。厳しい北海道の風雪に耐え、一年中緑の景観を保ち、町民の心にやすらぎとうるおいを与えてくれることから、町の木となりました。
トップ

 明治の出来事
人口 月日 明  治  の   出  来  事
明治19      由仁開拓。下国皎三、沼山兵七 古川に入地
明治20     奈良鍛吉 古川に入地
明治22     4月 山崎又四郎、益本藤蔵 岩内に入地
明治23     古川浩平、由仁に移住
明治24   1月 熊本団体119人入植。
明治25 280 2月4日 由仁村設村される。戸長役場が設けられる
3月1日 由仁村戸長役場開庁
8月1日 室蘭岩見沢間鉄道開通。由仁駅できる
8月 私立由仁小学校開校
12月1日 由仁郵便局設置
  川端地区に広島県人斉藤八六一家が入植
明治26 605   角田村(現栗山町)・登川村(現夕張市)・長沼村を併合して由仁・長沼・角田・登川村戸長役場を由仁村に設けた
明治27 1,120 8月1日 川端駅ができる
  本村最初の米作者外山久太郎は千歳方面から種籾を移入し、古山にて稲作を試みた
明治28 1,613 4月17日 三川に愛知県三河国新川町から加藤平五郎が19人の小作人をつれて移住
  長沼戸長役場を分割
明治29 1,997   由仁に登記所(法務局)ができ、夕張全域を管轄
明治30 1,732 2月16日 三川駅ができる
6月 山形団体入植
  従来の郡役所が廃止され、本村は空知支庁の管轄となる。登川(現夕張市)を分割
明治31 2,989 2月25日 私立三川小学校開校
  石狩川、夕張川、空知川が大氾濫
明治32 3,596 5月1日 私立川端小学校開校
10月 私立由仁消防組織誕生
  岩見沢警察署由仁分署が設置される
明治33 4,325    角田(現栗山町)を分割。由仁村農会が組織される
明治35 4,512 6月 第1回村議会選挙行われる
明治37 4,595 12月23日 由仁消防組、公立となる
  由仁神社の社殿が改築完成する
明治38 4,978 4月1日 川端郵便局設置
9月1日 由仁尋常小学校に高等科併設
10月 北海道初の灌漑用大貯水池古山に完成
明治39 5,146 12月 由仁・長沼間に馬橇(ばそり)による旅客運輸を開始
明治40 5,426 3月16日 三川郵便局設置
明治44 5,951    
トップ

 大正の出来事
人口 月日 大  正  の  出  来  事
大正1 6,137    
大正2 6,204   低温、暴風雨のため大凶作
大正7 7,210   由仁村村勢一覧発行
大正8 7,260   由仁市街地に電灯が灯る
大正9 7,794   北海道殖産銀行由仁派出所ができる
大正10 8,245 3月 由仁市街に電話開通
大正11 8,345 4月1日 三川尋常小学校に高等科設置
7月 由仁・長沼間に乗合自動車運転開始
  開村30周年記念式典が行われる
大正14 8,340    
トップ

 昭和の出来事
人口 月日 昭  和  の  出  来  事
昭和1 8,120    
昭和3 8,178   夕張川大洪水で鉄橋墜落、堤防決壊し被害甚大
昭和5 9,114 9月5日 由仁市街大火
昭和11 9,312 10月3日 天皇陛下、伏見台で陸軍特別大演習を御統監
昭和12 9,101 10月10日 由仁村役場完成
昭和13 8,961 3月11日 由仁商業共同組合認可
昭和14 8,806 4月1日 公立消防団を中核として、由仁村警防団が組織される
昭和16 9,626   国民学校令により小学校を国民学校に改める
昭和17 9,623 11月3日 開村50周年
  由仁川・ヘリベツ川の改修着手
昭和18 9,474   国鉄室蘭線に古山信号所(古山駅)が設置される
昭和19 9,380 10月1日 道庁立由仁保健所設置
昭和20 11,468 6月10日 村立由仁病院開業
昭和21 11,393 4月10日 古山駅ができる
昭和22 12,225 4月1日 学制改革により国民学校が小学校に改められる
5月1日 由仁・三川・川端に中学校ができる
昭和23 12,463 3月30日 由仁農業共同組合設立
10月30日 空知農業高校由仁分校が認可される
昭和25 12,808 11月1日 町制施行により「由仁町」となる
昭和30 13,113 7月1日 町立由仁病院を由仁町国民健康保険直営病院と改める
昭和32 13,404 11月25日 町民会館と消防署完成
昭和35 12,889 3月18日 由仁市街大火
12月15日 由仁商工会設立許可
  川端ダムの定礎式が行われる。全町に有線放送施設が設置。私立由仁幼稚園が開園
昭和37 12,939 9月15日 開町70周年記念
  川端ダム完成
昭和39 12,569 3月31日 由仁高等学校、道立に移管
8月1日 由仁市街地で上水道給水開始(518戸)
12月20日 学校給食センター新築完成
  町営プール完成
昭和40 12,166 10月23日 由仁中学校改築
昭和41 11,928   三川中学校改築
7月3日 由仁・長沼・南幌の共同し尿処理場総業開始
昭和42 11,791 12月20日 町章・町旗制定
昭和43 11,617 8月13日 開道百年記念。第1回由仁町産業夏祭り
昭和44 11,359 12月20日 町民スキー場開設
昭和45 11,005 8月31日 由仁町立病院改築完了
9月10日 三川地区簡易水道完了
昭和47 10,487 2月10日 由仁市街地に公衆電話6箇所設置
4月1日 由仁・栗山・長沼・南幌に南空知消防組合設立。由仁支署設置
9月14日 開町80周年記念。体育館落成
昭和49 9,882 3月6日 三川地区の電話がダイヤル式となる
8月12日 由仁町民センター完成
昭和50 9,758 8月9日 第1回百足まつり。由仁市街4条通りで行われる
8月 伏見台キャンプ場完成
3月 小学校が由仁・三川・川端の3校となる
昭和53 9,482 8月21日 川端地区で簡易水道の給水開始
10月20日 三川会館完成
昭和56 9,028 4月1日 軽費老人ホーム「緑豊苑」が開苑
11月30日 川端小学校改築
昭和57 8,851 6月15日 町民憲章制定。町の木「イチイ」、町の花「キク」
9月14日 開町90周年記念式典
10月10日 伏見台公園に散策路とトリムコースが完成
昭和58 8,773 11月28日 役場改築工事完了。下古山で業務開始
昭和59 8,647 6月1日 字名地番改正。住所から「字」が取れる
12月14日 川端に老人福祉センター完成
昭和60 8,593 12月4日 由仁町集落センターが熊本地区に完成
12月16日 三川中学校校舎改築完了
昭和61 8,471 4月1日 三川中学校と川端中学校が統合
昭和62 8,336 6月14日 伏見台球場オープン
8月31日 由仁郵便局新庁舎オープン
昭和63 8,471 1月16日 由仁中学校校舎改築完了
3月6日 由仁町農村勤労福祉センター新築完了
4月5日 愛知県碧南市と青年友好都市を提携
5月8日 伏見台にテニスコートオープン
10月7日 由仁町民運動場が完成(由仁中グランド)
トップ

 平成の出来事
人口 月日 平  成  の  出  来  事
平成元 8,012 1月29日 由仁中学校講堂完成
6月16日 梅の里広場開園
9月4日 第4回はまなす国体ゲートボール大会
12月 由仁サンバレースキー場が町営となる
平成2 7,925 6月13日 東三川で北海道初のオオツノシカの角化石が発見される
6月16日 東三川でマンモスの臼歯化石が発見される
8月5日 第1回健康元気まつり開催
   由仁市街地で下水道(農業集落排水)工事始まる
平成3 7,787 1月24日 農畜産物加工センターが古山に完成
  伏見台球場北側での温泉ボーリングで湯脈を掘り当てる
平成4 7,685   開町100年
1月4日 ゆめっく21ジュニア海外派遣事業で中学生がオーストラリアへ
9月5日 開町百年記念モニュメント設置
平成5 7,597 2月6日 川端小学校体育館改築工事完成
2月12日 町営三川プール改築完成
2月26日 ゆめっく館完成
4月24日 三川郵便局新庁舎完成
7月8日 ユンニの湯オープン
平成6 7,566 3月15日 町民温水プール完成
平成7 7,414 6月1日 由仁市街地区下水道(農業集落排水)供用開始
平成8 7,387 2月20日 商工会館完成
平成9 7,289 3月28日 健康元気づくり館オープン
11月11日 株式会社ゆにガーデン設立(3セク)
平成10 7,183 2月24日 老人短期入所施設「ほほえみの家」落成
平成11 7,142 6月1日 三川市街地区下水道(農業集落排水)供用開始
10月 米穀乾燥調整施設「米賓館」落成
平成12 7,079 3月26日 文化交流館「ふれーる」オープン
平成13 7,057 6月29日 ゆにガーデンオープン
平成14  7,000 開町110年、由仁保育園改築完成
6月 千歳・恵庭近隣市町村合併研究会発足(千歳市、恵庭市、由仁町、長沼町、追分町、早来町)
7月 南空知近隣4町合併問題研究会発足(由仁町、栗山町、南幌町、長沼町)
平成15 6,928 7月30日 南空知近隣3町任意合併協議会設置(由仁町、南幌町、栗山町)
平成16 6,810 2月9日 南空知3町合併協議会設置(由仁町、南幌町、栗山町)
6月1日 川端市街地区下水道(農業集落排水)供用開始
6月 体験農園オープン
7月1日 オートキャンプ場オープン
12月10日 南空知3町合併協議会廃止を確認(南幌町合併議案否決により)
12月17日 由仁町議会南空知3町合併協議会廃止を議決
平成17 6,691 3月31日 川端出張所廃止。川端郵便局で一部の事務取扱
6月24日 「ハーブのあるまちづくり」が平成17年度まちづくり月間国土交通大臣表彰
7月26日 川股議長が全国町村議長会会長に就任
11月26日 由仁小学校開校30周年。同校は昭和51年に3校が統合し、これまで1,760名が卒業。
平成18  6,566 3月31日 町内循環バス廃止
6月1日 地上デジタル放送開始 
7月10日 三川保育園新園舎完成。30年以上もの長い間たくさんの園児たちの思い出が込められた旧園舎にお別れ。
10月7日 由仁町出身者によるふるさと会「札幌由仁会」が札幌のホテルで60周年を祝う。
12月13日 ふれあい交流館「ポッポ館ゆに」完成。由仁駅跡地に町民相互の交流促進の場として建設されました。
平成19  6,441 4月1日 役場の窓口業務が17時30分に延長。助役を副町長に職名変更。収入役の業務を会計管理者(課長職)が行う。
4月22日 統一地方選挙。今回の選挙から町議14名から10名へ削減。
8月6日 南空知3町広域行政事務研究会発足。合併などの広域的な行政について基礎的な研究を行う。
8月14日 行財政改革検討チーム発足。由仁町の行財政改革について調査研究を行う。
平成20 6,281 4月1日  第3次行財政改革開始。公共施設廃止や利用料改定、職員給減額などで健全財政を目指す。期間は5年間。
軽費老人ホーム「緑豊苑」を社会福祉法人”水の会”へ移管
4月 ゆにガーデンが「恋人の聖地」として認定される
5月1日 南空知3町合併検討協議会設置。北海道が示した合併構想をもとに再度合併協議を進めるために設置。
平成21  6,171 3月31日 南空知3町合併検討協議会が解散。南幌町の住民投票の結果を受けて。
4月1日 役場の窓口業務が17時までに変更。
12月 「やっぱり由仁のものがいい」条例制定。町ぐるみで「由仁のもの」の情報提供やPRを行います。
平成22  6,055 3月23日 「由仁町総合計画策定審議会」設置。平成23年度からの「第5次由仁町総合計画」を策定するため。
4月1日 由仁町を所管する”空知支庁”の名称が”空知総合振興局”に変更。
「ほほえみの家」の運営を社会福祉法人”水の会”へ指定管理委託。
9月29日 「由仁町体育協会」設立。昭和33年に設立し活動を続けてきた由仁町体育連盟に替る組織。9団体が加盟。
11月30日 由仁デジタル中継局開局。地デジTVの難視聴地域の解消を目指して。
12月13日 由仁中学校と三川中学校が統合した新中学校の名称を”由仁中学校”に決定。
平成23 5.934 3月末 由仁商業高等学校が閉校。昭和23年北海道立空知農業高等学校由仁分校として設立以来、5,200名余りの卒業生を送り出しましたが、63年の歴史に幕を降ろしました。
4月1日 第5次由仁町総合計画がスタート。平成32年の目標人口5,500人。
6月27日 NTT東日本、光回線を北栄、東栄地区でサービス開始。
10月12日 スムーズな統合を目指し、由仁中学校が”新由仁中学校”(旧由仁商業高校)へ先行して移転。
10月23日 統合する由仁中学校と三川中学校の合同閉校式が文化交流館で行われました。
平成24 5,853 3月4日 川端小学校が閉校式。明治32年に公立川端簡易教育所として開設以来、卒業生1,947人が巣立った学び舎も113年の歴史に幕。
3月末 三川小学校が旧三川中学校へ移転。
4月5日 新由仁中学校開校式。由仁、三川の中学校が統合して誕生した新中学校(生徒153人)がスタート。
7月22日 初めての由仁町総合防災訓練を実施。昨年の東日本大震災を受けて防災に関する知識、技術の向上のために。
9月2日 由仁町誕生120年記念式典を文化交流館で開催。明治24年戸長役場が設置されてから120年。
9月30日 開町120年記念特別巡回ラジオ体操みんなの体操会を開催。町民グラウンド。
10月1日 由仁小学校が旧由仁中学校へ移転。
平成25 5,693 1月7日 旧三川小学校施設、日本食品製造合資会社へ譲渡。
3月27日 「ユニ殿」「そらち姫」由仁町特別観光大使を委嘱。ゆにガーデンやユンニの湯のイメージキャラクター。
4月1日 「やっぱり由仁定住応援金」制度がスタート。住宅新築応援金(H25/1/1-)、空き家改修応援金(H25/4/1-)
施設使用料を値下げ(行財政改革の見直し)
4月24日 自治区連合会設立
9月2日 戸籍の電算化スタート。横書きになりコンピュータで管理されるので、戸籍の検索や発行事務がスムーズになります。
12月17日 旧川端小学校施設、「社会福祉法人愛篤福祉会(福島県いわき市)」 と譲渡契約締結。
平成26  5,619 7月7日 「地域おこし協力隊」が活動を開始。 
11月4日 教育委員会が由仁・三川小学校統合方針まとめる。統合は平成29年度、現由仁小学校施設を利用し、両小学校を廃止し、新たな小学校を設置する。
12月1日 パスポートの申請、交付業務を町窓口で開始(北海道からの権限移譲)
平成27 5,541 4月 平成26年度の調査により、由仁町の面積が133.86kuから133.74kuに変更される。
4月1日 旧三川地区・旧川端地区の簡易水道を廃止し、旧由仁地区の簡易水道を拡張する「統合簡易水道事業整備事業」が完了、通水式が行われる。
4月8日 道都大学と連携協定を締結。
7月 役場の組織機構を見直し、一部課などの名称を変更する。
8月4日 鞄本政策金融公庫札幌北支店と連携協定を締結。
9月4日 通学路の安全確保に向けた取組方針「由仁町通学路交通安全プログラム」を策定。
10月1日 由仁町デマンドタクシー(愛称「Yuniキャブ」)の本格運行が開始。
平成28 5,384 3月 由仁町観光PR用動画(Vol1〜13)が完成、動画サイトyoutubeで配信中。
3月 ため池の決壊を想定した「ため池ハザードマップ」を作成。
5月 由仁町PRポスターを作成。ポスターには、由仁中学校3年生をモチーフとしたキャラクター「小町キラリ」が描かれる。由仁町出身の漫画家・杉基イクラさんがデザイン。
5月16日 旧川端小跡地に障がい者通所施設「KAKAS FACTORY」が開設する。
8月 防災行政無線をアナログ放送からデジタル放送に変更するための工事が開始する。
11月 結婚を希望する町民を支援する由仁町縁結び協議会が発足する。
トップ

 青年友好都市 愛知県碧南市
愛知県碧南市の地図 青年友好都市
 由仁町との関係は、明治28年碧南市(当時は碧南郡棚尾村)出身の加藤平五郎氏が、町内三川地区を開拓したことに始まります。昭和63年4月に青年友好都市の調印をしました。
 
碧南市は、愛知県のほぼ中央に位置し、人口は73,127人(平成22年12月31日現在)で、商業、農業、漁業とバランスのとれた都市です。文化・スポーツ・音楽を通して毎年、由仁町と交流を深めています。
 愛知県碧南市ホームページへ
トップ