由仁町・ゆにちょう(北海道夕張郡) Yuni-Town/Hokkaido バック
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役場:〒069-1292北海道夕張郡由仁町新光200番地 電話(0123)83-2111(代表) 

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問合せ先  地域活性課地域活性担当 TEL:0123-83-2112
 人権擁護委員が委嘱されました
    
 10月1日に、岩崎俊博さん(岩内)、山宮輝美さん(三川泉町)、大居寛さん(本町)が人権擁護委員に任命され、10月18日に札幌法務局岩見沢支局長から委嘱状が伝達されました。
 任期は3年間で、国民の基本的人権を擁護し、自由人権思想の普及向上を図る活動をしている民間ボランティアです。虐待やいじめ、セクハラなどの相談に応じます。
 相談は秘密が厳守され、無料で受けることができるので気軽に相談してください。
▽岩崎さん 電話 0123-83-3361
▽山宮さん 電話 0123-87-3271
▽大居さん 電話 0123-76-9003

 また、10月18日、人権擁護委員を平成24年から2期6年にわたって務められた渡辺俊直さん(中央)に感謝状が伝達され、札幌法務局岩見沢支局長から慰労のことばが送られました。
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 浅井教育委員を再任
 町議会第3回定例会において、浅井徹照さん(三川錦町)の教育委員再任が同意されました。
 任期は平成30年10月1日から平成34年9月30日までの4年間です。
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 第22回由仁町健康ロードレース
 10月14日、由仁町健康ロードレースが行われました。親子で走る1㎞から10㎞走の8レースに60人のランナーが出場。三川会館をスタートし、自己記録や大会記録更新を目指し全員が無事完走しました。
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 川端行楽会 JR北海道社長表彰受賞
  
 10月11日、川端交楽会(会長 庄司邦一)が、長年地域活動に尽力されたとして、社長表彰を受賞し、感謝状と記念品が贈られました。
 川端交楽会は昭和56年以降37年にわたり、川端駅の美化活動や駅前広場の花壇にベコニアやマリーゴールドなどの植栽を行っています。植えられた花は、駅に停車する夕張方面の列車から見えるため、利用客からも話題になっています。
 庄司会長は「先輩たちの意思を受け継ぎながら活動を続け、後輩たちへ繋げていきます」と話していました。
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 ゆっくり由仁ウォーキング・赤十字奉仕団炊き出し訓練
  
 10月8日、ゆっくり由仁ウォーキングが開催されました。町内外から参加した親子連れなど80人が、約5㎞の三川薫風ウォーキングロードを、色づいた田園の景色を楽しみながら歩きました。ウォーキング後には、町の保健師による低塩食品の話がありました。
 同日、由仁町赤十字奉仕団(委員長 木野知洋子)による炊き出し訓練が、健康元気づくり館と三川あかり館で行われました。団員13人が参加し、おにぎりと豚汁がゆっくり由仁ウォーキングの参加者にふるまわれました。
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 由仁町商工会で厚真町へ
 9月20日、胆振東部地震で避難生活をしている厚真町の方を支援するため、町商工会が町内の団体等に声をかけ、モツ煮込みとホルモンザンギ300食を厚真町スポーツセンターでふるまいました。
 提供を受けた方は、「レトルト食品じゃない暖かい手料理をおいしくいただいた。」「手作りの料理の有り難さが分かった」と感想を話してくれました。
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 由仁中 菊地さん、瀬戸内広島交流大会で優勝!
 由仁中3年の菊地開生さんが、8月24日から広島県で開催された第30回瀬戸内少年軟式野球広島交流大会に北海道選抜の一員として出場し、見事優勝しました。
 菊地さんは、3番ショートで出場。気迫あるプレーで優勝に貢献しました。
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 「心とからだ子ども元気プラン」ポスター入賞作品決定
  
 子供たちが望ましい生活習慣や規範意識を身につけることを目的に、教育委員会で取り組んでいる「心とからだ子ども元気プラン」の啓もうポスター展に、小学生33作品、中学生30作品の応募があり、入賞作品が決定しました。
 なお、作品は由仁町文化祭に展示されます。
 個性豊かな作品をご覧ください。

【小学生の部】
 最優秀賞 宮下由芽果さん
 優秀賞  森本静悟さん 
 入選   天野彩妃さん、中野脩斗さん、山崎円花さん、渡辺果歩さん 

【中学生の部】
 最優秀賞 安川琉真さん
 優秀賞  大西俊輔さん、山田璃菜さん
 入選   東 佑さん
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 花いっぱい川端 開発局表彰受賞
 8月31日、「花いっぱい川端」(会長 平尾君代)が、道路功労者として開発局長表彰を受賞し、感謝状が贈られました。
 「花いっぱい川端」は平成17年から、川端市街地の道路沿い約650メートルにサルビアやベゴニアを植栽しているほか、除草や清掃、除雪にも取り組んでいます。
 平尾代表は「たくさんの方々のご協力によりこれまで活動を続けてくることができ、受賞できたことは本当にうれしい。これからもみなさんと協力しながら活動を続けていきたい」と話していました。
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 立命館慶祥高等学校と人材育成で協定
 8月24日、立命館慶祥高等学校と町、町教育委員会で地方創生人材育成制度に関する協定を結びました。
 この協定は、同高の入試に1人分の町長推薦枠を設け、合格者が町内のインターシップなどを通じ、将来のまちづくりを担う人材を育てることを目的としています。
 調印式で松村町長は「立命館慶祥高校で学ぶことで、まちづくりの担い手、リーダーになることを期待しています」と述べました。
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