由仁町・ゆにちょう(北海道夕張郡) Yuni-Town/Hokkaido バック
文字の大きさ 
役場:〒069-1292北海道夕張郡由仁町新光200番地 電話(0123)83-2111(代表) 

トップ ニュース・トピックス (右上の”BACK”で前のページへ戻る)
問合せ先  地域活性課地域活性担当 TEL:0123-83-2112
 
 念願の設立 北海道日本ハムファイターズ由仁後援会
 6月14日、134番目となる北海道日本ハムファイターズ由仁後援会(会長 伊部憲幸)の設立総会が行われました。
 式には会員ら約40人が参加し、総会終了後は、日ハムVS阪神戦のパブリックビューイングや球団グッズが当たる抽選会で会場が賑わいました。
 伊部会長は、「野球の試合の中でバックアッププレイが大切なように由仁後援会の会員でファイターズをバックアップし、今年はぜひ日本一になって貰いたい。道民球団ファイターズの応援を通して、地域を元気にする新しいコミュニティとして発展させていきたい」と話していました。
 6月29日現在、会員は104人で、随時募集しています。
問い合わせ 丸十わたなべ 電話 0123-83-2015
 トップ
 
 笑顔いっぱい!!親子で楽しんだ運動会
  
 6月24日に三川保育園、7月1日に由仁保育園で運動会が行われました。
 園児たちは、日頃の練習の成果を見てもらおうと大ハッスル。
 我が子の成長をカメラに収めようと、たくさんの家族が訪れ、かけっこや玉入れ、お遊戯など運動会ならではの競技をはじめ、親子競技では親は真剣に、園児は笑顔で大活躍し、会場には大きな声援や拍手が飛び交いました。
 トップ
 
 第6期こども広報「スーパーアドベンチャー隊」始動
 町内の「おもしろそうなもの」、「調べてみたい・体験してみたいこと」を目的に活動しているスーパーアドベンチャー隊の入隊式が7月6日に行われ、松村町長から隊員7名に任命書交付しました。
 隊員からは、「由仁町のすてきな所をたくさん調べたい」など、今年の抱負を話しました。
 トップ
 
 由仁町交通安全協会 交通事故死0で表彰
 町内の交通死亡事故0が5月17日で1,000日を達成し、北海道交通安全推進委員会から由仁町交通安全協会(会長 楠武)に表彰状と記念楯が贈られました。
 楠会長は「平成27年8月に悲しい事故が発生してから、はや1,000日がたちました。これは、まだまだ通過点であり、次の1,500日、2,000日を目指して活動を強化していきたい」と力強く話しました。
 トップ
 
 訓練の成果を披露 由仁消防団春季連合消防演習
 6月10日、由仁市街地で、由仁消防団春季連合消防演習が行われ、分列行進をはじめ、小隊訓練・ポンプ操法など、日ごろの訓練の成果を披露しました。訓練終了後は、長年消防団活動に尽力された方々の表彰が行われました。
 トップ
 
 色鮮やかな町並みに花いっぱい川端植栽活動
 5月20日、川端市街地の国道274号線沿いで、今年で13回目の実施となる「花いっぱい川端」(会長 平尾君代)の植栽活動が行われました。活動には会員や役場職員など約60人が参加し、ベゴニアとブルーサルビアの苗を歩道の植樹帯にひとつひとつ丁寧に植え込み、きれいな花が咲きほこる歩道づくりに取り組みました。
 トップ
 
 クリーンなまちづくりへのご協力に感謝します
   
 町内各自治区のご協力により、5月20日に「ごみゼロ」、5月27日には、本町自治区長会の主催により、ヤリキレナイ川の清掃活動が実施されました。
参加されましたみなさんのご協力に感謝します。
 トップ
 
 親睦交流の証しに札幌日大高校に植樹
 5月1日、由仁創生会と由仁町を日本一桜のまちにする会が、北広島市の札幌日本大学高等学校の校内に桜の苗木10本を植樹しました。札幌日大生徒の記念樹とするため、吹奏楽部3年生43人の協力を得て植樹は行われ、また、それぞれの苗木に名前を記したプレートが付けられました。
 トップ
 
 由仁町商工会女性部が優秀賞に輝く
 5月9日、札幌で、北海道商工会女性部指導者中央研修会が開催されました。研修の中で、女性部の活動を発表する「主張発表大会」が行われ、由仁町商工会女性部が優秀賞に選ばれました。
 大会では、道南、道央、道北、道東の各ブロックの代表が発表を行い、道央ブロックからは、由仁町商工会女性部長の大坂とき江さんが発表しました。
 大坂さんは、平成24年から取り組んでいる「おもてなし事業」について、部員の心の変化が活動をより充実させているので、今後の新たな事業展開につなげたいと発表しました。
 これからも積極的な活動に期待します。
 トップ
 
 死亡事故0(ゼロ)1,000日を達成しました
 由仁町は、5月17日で交通死亡事故0(ゼロ)1,000日を達成しました。
 今回達成を記念して、栗山警察署主催で由仁幼稚園々児が元気に交通安全のメッセージを読み上げました。その様子は、栗山警察署HPでご覧いただけます。
http://www.kuriyama-syo.police.pref.hokkaido.lg.jp/
 今後も死亡事故0が継続されるよう、みなさんの交通安全に対するご理解とご協力をお願いします。
 トップ
 
 由仁町と星槎道都大学による保育ボランティア事業スタート!
 由仁町では、星槎道都大学と連携協定を結び、地域活性化など様々な取組を実施しています。そのひとつが『保育ボランティア事業』です。今年度も、保育ボランティア受入れのほか、園児が大学を訪問する学生との交流事業、学生企画の「ごっこ遊び」などが予定されています。5月16日に第1回目がスタート。こども保育専攻3年生の学生3名が由仁保育園を訪問し、園児と一緒に外遊びを楽しみました。
 トップ
 
 桜の会植樹祭
 4月29日、今年で9年目となる「由仁町を日本一桜のまちにする会」(会長 佐藤昇)の植樹祭が、体験農園周辺などで行われました。
 開催式の後、集まった会員ら約80人はグループに分かれ、樹木医の金田先生から指導を受けながら丁寧に植樹を行いました。
 町内で生まれた子供の健やかな成長を願う誕生記念植樹は、今年で4回目を迎え、苗木約30本とともに陶板で製作したネームプレートが飾られ、参加した11組の家族も笑顔で植樹を行っていました。
トップ
 春の交通安全運動のご協力に感謝します
  4月6日から4月13日までの春の交通安全運動に合わせて、町内で「街頭指導」、「旗の波」、「レッドダウン」などの取組が実施されました。
 交通安全指導員、ゆにっ子見守り隊、ライオンズクラブ、シルバー交通安全クラブなどの各種団体、ボランティアのご協力に感謝申し上げます。
 トップ
 
 27人の認知症サポーターが新たに誕生
27人の認知症サポーターが新たに誕生  27人の認知症サポーターが新たに誕生
 
27人の認知症サポーターが新たに誕生 3月12日、栗山警察署で署員を対象に認知症サポーター養成講座が開催され、由仁町内3か所の駐在所署員など18人が受講しました。
 また、3月20日、町民センターで南6区自治区主催の認知症サポーター養成講座が開催され、自治区住民9人が受講しました。
 今回の講座で、日常業務として、また、地域住民として認知症を理解し支え手となる認知症サポーターが新たに27人誕生し、由仁町の認知症サポーターは530人になりました。
トップ
 
 発達障がいについて学びました
発達障がいについて学びました 3月15日、健康元気づくり館で障がい者の理解促進講演会が開催されました。
 医療法人社団北陽会牧病院の後藤龍太臨床心理士を講師に迎え、発達障がいをテーマに、町民や福祉関係者など39人が発達障がいの基礎知識や接し方について学びました。
 障がいがあっても住み慣れた地域で安心して生活するためには、周囲の人が障がいを理解し、支えていく姿勢が大切です。
 由仁町でも心のバリアフリー化が進み、よき理解者が増えていくことが期待されます。
トップ
 
 アルペンスキーでジュニアオリンピック出場
アルペンスキーでジュニアオリンピック出場 嘉屋美咲さん(由仁中学校1年)が、アルペンスキーのジュニアオリンピックへの出場を決めました。
 嘉屋さんは、1月上旬から各地で行われた全日本スキー連盟公認大会を転戦し、北海道代表となりました。ジュニアオリンピックへの出場は3年連続になります。
 出場報告のため役場を訪れた嘉屋さんは「今年は高校1年生や中学2・3年生のトップ選手と戦わなくてはならないが、入賞を目指して、思いきった滑りをしたい」と抱負を語りました。
 大会は3月22日から岩手県雫石町で開催され、大回転と回転の2種目に出場します。
トップ
 
 鷹祥永さん、北海道スポーツ奨励賞を受賞
鷹祥永さん、北海道スポーツ奨励賞を受賞 鷹祥永さん(由仁中学校3年)が、スポーツ競技会において特に優れた成績を収めた個人や団体に贈られる「北海道スポーツ奨励賞」を受賞し、3月9日に由仁中学校で賞状とメダルが授与されました。
 今回の受賞は、ジュニアオリンピック陸上競技大会男子100mで2年連続全国優勝が評価されての受賞となりました。
 鷹さんは「中学校の最後の思い出として大きな賞をいただきとても嬉しかった。高校に行っても、この賞に恥じることのない成績を残せるよう努力していきたい」と力強く話していました。
トップ
 
 石川さん、空知しんきん基金文化賞を受賞
石川さん、空知しんきん基金文化賞を受賞 南空知管内の地域文化の振興や地域社会の活性化に貢献する活動を表彰する公益財団法人空知しんきん産業文化振興基金の文化賞を、石川一男さん(本町)が受賞しました。
 昭和43年から、民謡、三味線の指導に尽力し、日本一、全道一の教え子を数多く輩出しているほか、全道各地での慰問活動などが認められ、今回の受賞となりました。
 3月2日に行われた授賞式に参加した石川さんは「長年続けてきた活動を評価していただき、とても嬉しく思っている。これからも民謡、三味線を多くのみなさんに楽しんでいただけるよう活動していきたい」と話しました。
トップ