由仁町・ゆにちょう(北海道夕張郡) Yuni-Town/Hokkaido バック
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役場:〒069-1292北海道夕張郡由仁町新光200番地 電話(0123)83-2111(代表) 

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問合せ先  地域活性課地域活性担当 TEL:0123-83-2112
 
 ソフトボールと陸上で全国大会へ!
  
 由仁町在住の坂本一さん(岩見沢農業高校1年)と鷹祥永さん(立命館慶祥高校1年)がそれぞれ9月29日から福井県で行われる国民体育大会へ出場します。
 坂本さんは、ソフトボールで南空知選抜チームのメンバーとして出場。国体北海道ブロック予選会で優勝の成績を収め、国民体育大会の出場権を獲得しました。
 鷹さんは、国体陸上競技北海道予選選考会少年男子100mで優勝し、国民体育大会への2年連続出場が決定しました。また、4×100mリレーの選手として選ばれました。
 なお、鷹さんは同大会のほか、10月19日から愛知県で行われる第12回U18日本陸上競技選手権大会にも出場します
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 由仁中 菊地さん、瀬戸内広島交流大会で優勝!
 由仁中3年の菊地開生さんが、8月24日から広島県で開催された第30回瀬戸内少年軟式野球広島交流大会に北海道選抜の一員として出場し、見事優勝しました。
 菊地さんは、3番ショートで出場。気迫あるプレーで優勝に貢献しました。
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 「心とからだ子ども元気プラン」ポスター入賞作品決定
  
 子供たちが望ましい生活習慣や規範意識を身につけることを目的に、教育委員会で取り組んでいる「心とからだ子ども元気プラン」の啓もうポスター展に、小学生33作品、中学生30作品の応募があり、入賞作品が決定しました。
 なお、作品は由仁町文化祭に展示されます。
 個性豊かな作品をご覧ください。

【小学生の部】
 最優秀賞 宮下由芽果さん
 優秀賞  森本静悟さん 
 入選   天野彩妃さん、中野脩斗さん、山崎円花さん、渡辺果歩さん 

【中学生の部】
 最優秀賞 安川琉真さん
 優秀賞  大西俊輔さん、山田璃菜さん
 入選   東 佑さん
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 由仁産づくしの給食おいしいね
 給食を通して食に関わる人への感謝と農業への理解を深めてもらおうと、町とJAそらち南が連携し、由仁産の食材にトコトンこだわった献立を提供する「由仁のもの学校給食」。今年度1回目(9月12日)の献立は、「かぼちゃシチュー」「メンチカツ」「野菜サラダ」でした。
 この日は、生産者の藤田順子さん(岩内)が由仁保育園に、石川義晃さん(川端)が三川保育園を訪れ、園児と一緒に給食を楽しみました。
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 札幌「チ・カ・ホ」で由仁産夏野菜を販売
 8月22日、町内の若手女性農業者グループ「WEAVE(ウィーブ)」が、札幌駅前地下歩行空間「チ・カ・ホ」で行われたイベント「クラシエ」に出店し、収穫したばかりのミニトマトやズッキーニなどの夏野菜を販売しました。
 メンバー自ら生産した野菜について、丁寧に説明しながらの販売に多く人が訪れ、持ち込んだ野菜が完売する盛況ぶりでした。
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 花いっぱい川端 開発局表彰受賞
 8月31日、「花いっぱい川端」(会長 平尾君代)が、道路功労者として開発局長表彰を受賞し、感謝状が贈られました。
 「花いっぱい川端」は平成17年から、川端市街地の道路沿い約650メートルにサルビアやベゴニアを植栽しているほか、除草や清掃、除雪にも取り組んでいます。
 平尾代表は「たくさんの方々のご協力によりこれまで活動を続けてくることができ、受賞できたことは本当にうれしい。これからもみなさんと協力しながら活動を続けていきたい」と話していました。
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 道央廃棄物処理組合公平委員に平尾さんが選任
 由仁町が参画している一部事務組合「道央廃棄物処理組合」の第1回定例会において、平尾俊治さん(川端)が同組合の公平委員として選任されました。
 平尾さんの任期は、平成34年4月10日までです。
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 「終活」講演会を開催
 8月31日、健康元気づくり館で「弁護士による『終活』アドバイス」と題して講演会が開催されました。
 講演会では、札幌弁護士会所属の増川拓弁護士と山村晃一弁護士、林順敬弁護士が、人生の終わりのための活動「終活」について、基本編と実践編の2部構成でお話しされました。
 町民など40人が参加し、会場からは活発な質問が寄せられました。
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 立命館慶祥高等学校と人材育成で協定
 8月24日、立命館慶祥高等学校と町、町教育委員会で地方創生人材育成制度に関する協定を結びました。
 この協定は、同高の入試に1人分の町長推薦枠を設け、合格者が町内のインターシップなどを通じ、将来のまちづくりを担う人材を育てることを目的としています。
 調印式で松村町長は「立命館慶祥高校で学ぶことで、まちづくりの担い手、リーダーになることを期待しています」と述べました。
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 由仁音頭が復活 由仁地区盆踊り
 
 8月17日、ポッポ館前で盆踊りが行われました。
 今年は15日、16日と雨のため延期となり、当日も天候が心配されてましたが多くの子供や親子連れが参加。
 ユニ殿・そらち姫も参加し、やぐらを囲んで太鼓の音色に合わせて踊りを楽しみました。
 また、かつて地元で親しまれていた「由仁音頭」が、商工会女性部によって26年ぶりに復活を果たしました。
 最後は毎年恒例のビンゴ大会で盛り上がり、由仁地区の夏のイベントを締めくくりました。
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 保育園児、星槎道都大学を訪問
 
 7月26日、由仁、三川保育園の5歳児30名が星槎道都大学(北広島市)と交流をしました。
 園児らは大学に到着し、自己紹介をした後、学生手作りのポシェットにスタンプカードを入れて学内を探検しました。
 昼食は校舎前の芝生に敷物を広げ、青空のもと持ち寄ったお弁当を堪能しました。
 午後からは、宝探しやクイズに挑戦し、楽しい一日を過ごしました。
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 由仁町長旗争奪ゲートボール大会
 第27回由仁町長旗争奪ゲートボール大会が8月8日、東三川グラウンドゲートボール場で行われました。天候にも恵まれ、町内の老人クラブから6チーム35人が出場しました。日ごろの練習の成果を競い合い熱戦を繰り広げ、チームワークを見せた東三川チームが優勝しました。
★優勝 東三川チーム ★準優勝 川端チーム ★第3位 山桝チーム
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 笑顔はじける緑豊苑夏まつり
 8月4日、軽費老人ホーム緑豊苑で夏まつりが開催されました。会場には多くの人が集まり、職員が手作りで作製したゲームや屋台を楽しみました。また、来場者やキャラクターに仮装した人たちが、やぐらを囲んで盆踊りを踊りました。
 最後には毎年おなじみのお楽しみ抽選会が行われ、たくさんの方々が楽しい夏のひとときを過ごしました。
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 由仁中学生2人が空手で全国大会出場
 4月に千歳市で行われ第56回北海道空手道選抜選手権大会で、髙松蒼天さんが中学3年生男子形の部で優勝、組手の部で4位に入賞、久保飛悠さんが中学2年生形の部で3位、組手の部で4位に入賞し、8月4日から宮城県で開催される全国大会への出場を決めました。
 久保さんは全国大会初出場、髙松さんは5年連続の出場となります。
 7月9日出場報告のため役場を訪れた2人は、松村町長から激励を受けて、「勝ち進んで行けるよう頑張ります」と抱負を語りました。
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 由仁中学生、水泳で中体連全道大会出場!
 由仁中学校3年の水上嵐詩さん(100m・200m背泳ぎ)、2年の山下果琳さん(50m自由形・100m平泳ぎ)、村岡琴羽さん(50m自由形)、1年の成瀬綾香さん(100mバタフライ・200m個人メドレー)が、北海道水泳連盟主催の各種大会で標準記録を突破し、北海道中学校水泳大会の出場を決めました。
 7月17日、出場報告のため役場を訪れ、松村町長から激励を受けたあと、それぞれ「決勝を目指し、ベストタイムを出せるように頑張りたい」と意気込みを語りました。
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 鷹祥永さんが高校総体(インターハイ)出場決定
 由仁町在住で立命館慶祥高校1年の鷹祥永さんが、6月に行われた第71回北海道高等学校陸上競技選手権大会に出場し、陸上男子100メートルでは自己ベストを更新し準優勝、同200メートルのほか400メートルリレーも入賞しました。8月1日から三重県で開催される全国高校総合体育大会には、これらの3種目へ出場します。
 6月20日、出場報告のため役場を訪れた鷹さんは、松村町長からの激励を受け「決勝レースに残れるよう頑張ります」と意気込みを語りました。
 なお、100メートルは8月3日、200メートルは8月5日、4×100リレーは8月2日に予選が行われます。
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 念願の設立 北海道日本ハムファイターズ由仁後援会
 6月14日、134番目となる北海道日本ハムファイターズ由仁後援会(会長 伊部憲幸)の設立総会が行われました。
 式には会員ら約40人が参加し、総会終了後は、日ハムVS阪神戦のパブリックビューイングや球団グッズが当たる抽選会で会場が賑わいました。
 伊部会長は、「野球の試合の中でバックアッププレイが大切なように由仁後援会の会員でファイターズをバックアップし、今年はぜひ日本一になって貰いたい。道民球団ファイターズの応援を通して、地域を元気にする新しいコミュニティとして発展させていきたい」と話していました。
 6月29日現在、会員は104人で、随時募集しています。
問い合わせ 丸十わたなべ 電話 0123-83-2015
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 笑顔いっぱい!!親子で楽しんだ運動会
  
 6月24日に三川保育園、7月1日に由仁保育園で運動会が行われました。
 園児たちは、日頃の練習の成果を見てもらおうと大ハッスル。
 我が子の成長をカメラに収めようと、たくさんの家族が訪れ、かけっこや玉入れ、お遊戯など運動会ならではの競技をはじめ、親子競技では親は真剣に、園児は笑顔で大活躍し、会場には大きな声援や拍手が飛び交いました。
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 由仁町交通安全協会 交通事故死0で表彰
 町内の交通死亡事故0が5月17日で1,000日を達成し、北海道交通安全推進委員会から由仁町交通安全協会(会長 楠武)に表彰状と記念楯が贈られました。
 楠会長は「平成27年8月に悲しい事故が発生してから、はや1,000日がたちました。これは、まだまだ通過点であり、次の1,500日、2,000日を目指して活動を強化していきたい」と力強く話しました。
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 訓練の成果を披露 由仁消防団春季連合消防演習
 6月10日、由仁市街地で、由仁消防団春季連合消防演習が行われ、分列行進をはじめ、小隊訓練・ポンプ操法など、日ごろの訓練の成果を披露しました。訓練終了後は、長年消防団活動に尽力された方々の表彰が行われました。
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