統一されたデザインの案内板を設置することで、美しい街並みをつくり出すと同時に、町内の公共施設などへの道のりをわかりやすく表示しています。
行き先や道のりを示す「みちしるべ」に、北海道の方言「見るべ(見てみよう)」 と「知るべ(知ってみよう)」をかけ合わせて名付けられました。