由仁町・ゆにちょう(北海道夕張郡) Yuni-Town/Hokkaido バック
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役場:〒069-1292北海道夕張郡由仁町新光200番地 電話(0123)83-2111(代表) 

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 やっぱり由仁定住応援金

 町内に定住しようとする人を応援するため、住宅を新築する人や空き家を取得し改修する人にやっぱり由仁定住応援金を交付します。

T  住宅新築応援金
○対象者
 平成28年1月1日から平成29年12月31日までの間に住宅を新築し、居住している町民の方(町外から転入し、町民になる予定の方も含みます)が対象です。(床面積が50u以上の住宅。店舗等併用住宅は、居住部分の床面積が50u以上のもの。新築住宅の購入を含む)

○住宅新築応援金の額
 新築した住宅の固定資産税相当額(店舗等併用住宅は、居住部分の床面積相当の額)

○住宅新築応援金の交付期限
 住宅を新築した年の翌年度(新築した住宅に固定資産税が課税される年度)から5年間
 ※18歳以下のお子さんがいる場合は、5年間か、お子さんが満18歳になる年度までのどちらか長い期間

○認定申請
 住宅を新築した翌年の1月末までに住宅新築応援金の対象者であることの認定申請を行う必要があります。

○認定の手続き(認定申請書に添付する書類)
 @本人及び同居しようとする世帯員の住民票
 A新築した住宅の登記事項証明書
 B店舗等併用住宅の場合は、居住部分の面積が確認できる種類

U  空き家改修応援金
○対象者
 「空き家・空き地バンク」に登録されている空き家を取得し、取得後、1年以内に住宅を改修し居住している方が対象です。

○空き家改修応援金の額
 改修に掛かった費用(上限額30万円)
 ※申請時に18歳以下のお子さんがいる場合は、上限額60万円
 ※住宅改修に他の補助金等の助成を受けている場合は、改修に要した費用からその補助金等の額を差し引きます。

○空き家改修施工の制限
 町内に事業所等がある事業者が施工した住宅改修に限ります。

○交付申請
 住宅改修完了後、1年以内に申請が必要です。

《交付申請書に添付する書類》
 @住宅改修概要書(別記様式第12号)
 A写真(改修前と改修後を比較できるもの)
 B住宅取得契約書の写し
 C住宅改修費用の内訳及び当該費用を支払ったことが確認できる書類
 D本人及び同居しようとする世帯員の住民票
 E町税等納入状況調査承諾書(別記様式第9号)又は納税証明書

V  共通事項
○住宅新築応援金・空き家改修応援金とも、町税等の滞納がある場合や暴力団員である場合は、定住応援金は交付しません。
 ※本人のほか、同居しようとする世帯員が該当する場合も交付しません

《手続きに必要な様式等》
PDF  やっぱり由仁定住応援金の交付に関する条例
PDF  やっぱり由仁定住応援金の交付に関する条例施行規則
〈住宅新築〉-----------------------------------------------------------------------------------------------------
PDF  別記様式第2号(住宅新築応援認定申請書) PDF  別記様式第6号(住宅新築応援認定変更届出書)
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〈空き家改修〉-----------------------------------------------------------------------------------------------------
PDF  別記様式第8号(定住応援金交付申請書) PDF  別記様式第9号(町税等納入状況調査承諾書)
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PDF  別記様式第12号(住宅改修概要書)
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 住宅用太陽光発電システム設置補助金
○事業概要
 ・自らが居住する住宅に設置する太陽光発電システムの設置費用の一部を補助します。

○対象者
 ・由仁町に住所を有し(発電システム設置後、由仁町に住所を有することとなる予定の者を含む)、町税などを滞納していない方
  (同居の家族を含む)が対象です。

○対象となる発電システム
 ・新品の発電システムであること
 ・太陽電池の最大出力の合計値又はパワーコンディショナの定格出力の合計値のいずれかが10kW未満の発電システムであること
 ・発電量を記録するモニターなどが設置されている発電システムであること

○補助金の額
 ・太陽電池の最大出力の値(kW)に5万円を乗じて得た額(上限額22万5千円)

○補助の条件
 ・発電した電気は住宅で使用し、余った電気は電力会社へ販売する電力受給契約を締結してください。
 ・発電システムを設置した年度及び翌年度、発電システムの運転状況を報告していただきます。
 ・発電システムを設置した年度末までに実績報告書の提出ができるよう設置工事を完了してください。
 ・既に設置した発電システムは補助対象外です。

○補助の手続き ※事前に相談願います。
  (交付申請に添付する書類)
 @発電システム設置に係る工事請負契約書の写し
 Aシステムの設置経費の内訳が記載されているものの写し
 B図面(太陽電池モジュールの面積、設置角度、設置方向、設置箇所、架台の高さがわかるもの)
 C住宅の位置図
 D太陽電池の最大出力の合計値又はパワーコンディショナの定格出力の合計値が確認できるものの写し
 E町税等納入状況調査承諾書(所定様式)又は納税証明書
 F借家又は借地の場合は、設置承諾書(所定様式)
 (実績報告に添付する書類)
 @発電システム設置工事に係る領収書(経費内訳が記載されているもの)の写し
 A発電システムの設置状況写真
 B電力会社との電力受給契約書の写し
 C竣工検査試験記録書の写し
 D住民票

 (手続きに必要な様式等)
PDF  由仁町住宅用太陽光発電システム設置補助金交付要綱
PDF  別記第1号様式(補助金交付申請書) PDF  別記第7号様式(処分承認申請書)
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PDF
 別記第2号様式(町税等納入状況調査承諾書) PDF  別記第8号様式(実績報告書)
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PDF  別記第3号様式(設置承諾書) PDF  別記第10号様式(運転状況報告書)
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PDF  別記第6号様式(変更承認申請書) PDF  別記第11号様式(報告停止承認申請書)
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 やっぱり由仁若者定住応援金
○趣旨
 由仁町への定住促進を図るため、定住した若者世帯が町内の民間賃貸住宅を借り上げた場合の家賃の一部を助成します。

〇対象者
 応援金の申請日(初年度)において、世帯主の満年齢が40歳未満である世帯
 (世帯主に配偶者がいる場合は満年齢の合計が80歳未満の世帯)

〇補助金額
 月額2万円を上限とします。
 ただし、由仁町内に所在する事業所等に勤務する場合は、月額2万5千円を上限とします。
 (家賃から住宅手当を除いた額に相当する額)

〇主な条件
 ・住民票の移動の日から3年を超える期間、由仁町に居住する意思がある方が対象です。
 ・地方公共団体の職員又は転勤に伴う転入者の方は対象となりません。
 ・平成27年7月1日以降に由仁町内の民間賃貸住宅を借り上げている方が対象となります。

《交付申請書に添付する書類》
@賃貸借契約書の写し
A世帯員の住民票の写し
B町税等納入状況調査承諾書又は、前居住地の市町村が発行する世帯主及び同居の家族の個人住民税の納税証明書
C定住誓約書
D住宅手当支給証明書

《手続きに必要な様式等》
PDF やっぱり由仁若者定住応援金交付要綱  
PDF 別記第1号様式(応援金交付申請書) PDF 別記第4号様式(住居手当支給証明書)  
PDF
別記第2号様式(町税等納入状況調査承諾書) PDF 別記第7号様式(応援金変更承認申請書)  
PDF 別記第3号様式(定住誓約書) PDF 別記第9号様式(応援金交付請求書)  
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